建物窓ガラスフィルム施工の目的と種類

1,紫外線カットはもとより赤外線カットでエアコンの効率化目的

赤外線カット図

紫外線カットはもちろんのこと暑さを感じる赤外線をカットし、快適な住空間を提供します。
フイルムの種類のよっては、飛散防止効果もあります。(建物の窓ガラスの場合は、フィルムの厚みが50ミクロン以上なければなりません。)飛散効果が必要なければ車のフイルムでもOK)

 

2,飛散防止目的

飛散防止目的図

台風や地震等で窓ガラスの飛散によるケガを防ぐ目的で施工するフィルムです。透明もあります。

 

3、防犯目的

防犯目的図

窃盗などの防犯目的のフィルムです。簡単にガラスを割って侵入できないようにするためのフィルムで、フィルムの厚さが重要になります。最低でも100ミクロン以上なければ効果はありません。

 

4,防虫目的

防虫目的

害虫は紫外線に集まってきます。蛍光灯等の照明は紫外線も発生しています。防虫目的の場合は、専用のフィルムでなければ、効果は薄いです。

 

5,装飾目的・プライバシー保護目的

装飾・プライバシーの保護目的図

お家や事務所等での装飾目的や夜のプライバシー保護目的のためのフィルムも様々ありますので、お問い合わせください。

 

 

 

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